ドキュメント¶
ローカルでのビルド¶
ドキュメントをローカルでビルドするには:
uv run mkdocs build --clean
ライブリロード付きでドキュメントを配信するには:
uv run mkdocs serve
invoke docs タスクもドキュメントを配信しますが、Docker やリモートアクセスのユースケース向けに 0.0.0.0:8001 にバインドします。
多言語サポート¶
SIMNOS は多言語ドキュメントに mkdocs-static-i18n プラグインを使用しています。このプラグインはサフィックスベースのアプローチで言語別ファイルを識別します。例えば、日本語でドキュメントを書くには .ja.md サフィックスの付いたファイルを作成すると、プラグインが自動的にサイトの日本語版に使用します。翻訳ファイルが存在しない場合は、デフォルト言語(英語)がフォールバックとして使用されます。